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行  事  報  告



>>「第26回全国高等学校少林寺拳法選抜大会」が開催されました。
  2023年3月24日(金)~26日(日)
各都道府県より代表拳士を迎え、善通寺市民体育館(香川県)にて、入場者制限等、徹底した感染予防対策の上、全国高校選抜大会が盛大に開催されました。
広島県勢も日頃の修練の成果を精一杯披露しましたが、今回は残念ながら入賞には至りませんでした。
なおアトラクションとして、全国高校連盟設立50周年、全国教職員連盟設立5周年を記念した100名の教職員による集団演武が披露され、普段指導を受けいている先生方の雄姿に高校生の皆さんは見入っていました。

※結果はこちら>>から


   


>>「3月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2023年3月19日(日)、広島城北中学・高校武道場にて、3月度中高大合同練習会が開催されました。
県下より中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員の約30名が参集しました。
午前中のトレーニング、基本でしっかり汗を流した後、午後からは資格別修練、3月に開催される全国高校選抜大会特練とに別れ、それぞれ熱心な修練が繰り広げられました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「第6回UNITY武専、UNITY昇格考試」が開催されました。
  2023年3月5日(日)、広島サンプラザサブホールにて、今年度最後となるUNITY運営委員会主催の第6回広島武専が、派遣教師に大阪府より西光先生をお迎えし開催されました。
午前中の全体講義、資格別講義、午後からの全体での基本修練、コース及び資格別に分かれての技術修練の後、2023年度閉講式が開催され、宗昂馬SHORINJI KEMPO UNITY代表理事(代読)、小尻博行広島県UNITY運営委員会委員長から、1年間の活動の総括と次年度に向けてのエールが送られました。
また、並行開催の昇格考試では、受験者が筆記と実技試験に日頃の修練の成果を発揮していました。

※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY考試員・審判員資格の取得を推奨しています。
UNITY広島武専サイト>>
※考試合格者はこちら>>

   

   


>>「広島県考試員・審判員講習会」が開催されました。
  2023年2月23日(木・祝)、広島県UNITY運営委員会主催による2023年度考試員・審判員講習会が、広島城北中学・高校にて、一般財団法人少林寺拳法連盟本部より荒井ナショナル考試員・審判員を講師にお迎えし開催されました。
まだまだ新型コロナの県下より参加した四段以上の有資格者約60名が、考試員・審判員の在り方や心構え、諸規則や審査基準の確認、VTRや実際の演武を見ながらの審査実習に熱心に取り組んでいました。

※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY考試員・審判員資格の取得を推奨しています。

   


>>「第45回呉地区大会」が開催されました。
  2023年2月19日(日)、大浦崎体育館にて呉地区大会が開催されました。
3年ぶりとなった同大会では、呉地区6所属、東広島地区1所属が参加し、単独演武、組演武、団体演武に日頃の修練の成果を発表していました。
また大会終了後には紙風船割りチャンバラ大会や、恒例の綱引き大会も開催され、所属を超えた交流の場となり大いに盛り上がりました。
※大会結果はこちら>>


   


>>「2月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2023年2月19日(日)、2月度中高大合同練習会が三原市武道館にて開催され、県下より中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が参集しました。
期末テスト週間の学校もあり、少な目の人数でしたが、午前中はトレーニング、基本で汗を流し、午後からは資格別修練、3月に開催される全国高校選抜大会特練とに別れ、それぞれ熱心な修練が繰り広げられました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「第5回UNITY武専、UNITY昇格考試」が開催されました。
  2023年1月22日(日)、広島サンプラザサブホールにて、UNITY運営委員会主催の第5回広島武専が開催されました。
午前中の全体講義、資格別講義、午後からの全体での基本修練、コース及び資格別に分かれての法形修練では、県下から集まった受講者が真剣に取り組んでいました。
地域設定科目では金剛伝が行われ、慣れない錫杖の扱いに苦労しながらも楽しく修練していました。
また、並行開催の昇格考試では、受験者が筆記と実技試験に日頃の修練の成果を発揮していました。

※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY考試員・審判員資格の取得を推奨しています。
UNITY広島武専サイト>>
※考試合格者はこちら>>

   


>>「2023年本部新春行事」が開催されました。
  2023年1月14(土)~15日(日)、香川県多度津町の連盟本部にて新春行事が開催されました。
3年ぶりとなる通常体制での開催となり、全国より多くの指導者、拳士が参集しました。
14日には表彰式が開催され、広島県連からは2名が勤続表彰、2団体が継続表彰されました。
※表彰者はこちら>>から。

  


>>「1月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2023年1月9日(月・祝)、1月度中高大合同練習会が広島城北中学・高校で開催されました。
新年初となる合同練習会に、県内より中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部員、個人会員が約30名集まり、午前中のトレーニング、基本、午後からの法形修練に汗を流しました。
特に、今月昇段受験を予定している拳士は真剣な姿勢でに修練に臨んでいました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「第3回全国中学生インターネット大会」が開催されました。
  2022年12月28日(水)、全国中学生インターネット大会の結果が発表されました。
一昨年のコロナによる全国中学生大会の中止、昨年の悪天候による中止に伴い代替として行われたインターネット大会を継続的に開催して行こうというものです。
残念ながら広島県からの入賞はありませんでしたが、動画審査の結果、全国より参加した組演武48組、単独演武109名から優秀賞(255点~259点)、優良賞(260点以上)が選ばれました。
主催:全国中学校少林寺拳法連盟





>>「第4回中国高校新人大会」が開催されました。
  2022年12月24日(土)、県立総合体育館剣道場にて、無観客、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して第4回中国高校新人大会が開催されました。
前日からの大雪の為、残念ながら出場を見合わせた学校もありましたが、無事参加できた各県代表拳士は単独演武、組演武に日頃の修練の成果を精一杯発表しました。
主管:中国高体連少林寺拳法専門部、広島県高体連少林寺拳法専門部
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「12月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年12月18日(日)、12月度中高大合同練習会が広島城北中学・高校で開催されました。
朝からの雪にも関わらず、中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部員が集まり熱い修練を行いました。
午後からは、24日に開催される中国高校新人大会に向けての、気合の入った強化練習となりました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   

   


>>「12月度県連合同練習」「UNITY昇格考試」「県連忘年会」が開催されました。
  2022年12月11日(日)、12月度県連合同練習が、広島サンプラザサブホールにて開催されました。
県下より拳士が参集し、午前中の基本、午後からの法形と、充実した修練が行われました。
また、UNITY運営委員会主催の昇格考試も同時開催されました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>から

合同練習終了後、会場をサンプラザ本館に移し、広島県連忘年会が3年ぶりに開催されました。
今年度より県連顧問に就任いただいた衆議院議員平口先生のご臨席の元、各所属長、拳士が出席し、この一年を振り返り、また親交を温めていました。

   

   


>>「第12回中四国学生冬季大会」が開催されました。
  2022年12月4日(日)、中四国学生冬季大会が、観客制限等、感染予防対策を徹底した上で、香川大学第一体育館(香川県)にて開催されました。
まだまだ制限のある部活動での修練の成果を、精一杯披露していました。
広島県からも3大学が出場し、数組が入賞を果たしました。
※大会結果はこちら>>

   


>>「第4回UNITY武専、UNITY昇格考試」が開催されました。
  2022年11月23日(水・祝)、広島サンプラザサブホールにて、派遣教師に車田先生をお迎えし、UNITY運営委員会主催の広島武専が開催されました。
武専では、午前中の全体講義、教範学習、午後からの全体での基本修練、コース及び資格別に分かれての法形修練では、県下から集まった受講者が真剣に楽しく取り組んでいました。
また、並行開催の昇格考試では、受験者が筆記試験と実技試験に挑んでいました。

※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催のUNITY武専受講、及び昇格考試受験を推奨しています。
UNITY広島武専サイト>>
※考試合格者はこちら>>

   


>>「2022年少林寺拳法全国大会 in OSAKA」が開催されました。
  2022年11月19日(土)~20日(日)、丸善インテックアリーナ大阪(大阪府)にて3年ぶりとなる全国大会が、種目の削減、入場制限等、感染予防対策を徹底したうえで盛大に開催されました。
全国より各都道府県、各連盟代表拳士が約1500名、広島県からは13種目に26名が出場し、日頃の修練の成果を披露していました。
広島県勢では、男子マスターズの部Bが優良賞を受賞しました。
主催:一般財団法人少林寺拳法連盟、主管:大阪府少林寺拳法連盟
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「第43回広島県高校新人大会」、「第7回広島県中学生秋季大会」が開催されました。
  2022年11月13日(日)、エフピコアリーナふくやま剣道場にて、無観客、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して、高校新人大会、中学生秋季大会が開催されました。
県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、一般財団法人支部所属拳士、道院拳友会所属個人会員が集まり、日頃の修練の成果を精一杯発表しました。
なお、高校新人大会については、12月24日に開催される第4回中国高校新人大会、3月に開催される「第26回全国高校選抜大会の出場権を賭けて、力のこもった演武を披露していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「11月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年11月3日(金・祝)、11月度中高大合同練習会が三原市武道館にて開催され、中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が約50名参集しました。
午前中はトレーニング、基本で汗を流し、午後からは今月13日開催の中学生秋季大会、高校新人大会に向けた強化練習を行いました。
最後には全員が演武発表をし、今日の練習の成果を確認していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   

   


>>「10月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年10月30日(日)、10月度中高大合同練習会が広島城北中学高等学校にて開催されました。
中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が午前中のトレーニング、基本、午後からの法形、演武修練に汗を流しました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「令和4年度広島市スポーツ少年団交歓大会」が開催されました。
  2022年10月23日(日)、広島市湯来体育館にて広島市スポ少交歓大会が、感染予防対策を徹底して開催されました。
市内スポーツ少年団拳士が集まり、日頃の修練の成果を精一杯披露してしました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「令和4年度地域社会武道指導者講習会」が開催されました。
  2022年10月1日(土)~2日(日)の県立総合体育館剣道場にて令和4年度地域社会武道指導者講習会(少林寺拳法)が開催されました。
昨年、一昨年がコロナ拡大により中止となったため、三度目の正直の待ちに待った開催となりました。
派遣講師の荒井先生、渡部先生の熱い講義、技術指導を受け、県内より集まった約50名の受講者は真剣かつ楽しい充実した時間を過ごしていました。
共催:公益財団法人日本武道館、全国都道府県武道館協議会加盟武道館
主管:広島県少林寺拳法連盟

   
 
   

 


>>「2022年度支部長研修会(西日本)」が開催されました。
  2022年9月23日(金・祝)~24日(土)、香川県多度津町の一般財団法人少林寺拳法連盟本部にて、支部長研修会が開催され、広島県を始め西日本各地より多くの支部長が参集しました。
なお、感染予防対策のためオンライン受講も選択出来、並行開催されました。

   


>>「広島城北学園少林寺拳法部創部50周年記念式典」が開催されました。
  2022年9月11日(日)、シェトラングランドホテル広島にて、学園より上野理事長、松井校長、佐伯同窓会長を来賓としてお迎えし、広島城北学園少林寺拳法部創部50周年記念式典が開催されました。
コロナ禍のため2年遅れ、さらに部内のみの開催となりましたが、県内外より初代から現大学生のOBまで約60名が集まり懐かしい話に旧交を温めていました。
OBを代表して恵飛須拳士(広島西条道院拳友会所属)、中村拳士(広島教職員支部所属)による力強い祝賀演武も披露され、会場に華を添えました。
また、現役部員の活動報告ビデオも上映され、インターハイ入賞等と大活躍している現役部員へはもちろん、熱心な指導で部員を牽引して来た伊勢崎前部長、中森現部長にも労いの拍手が贈られました。
情報提供:広島城北学園少林寺拳法部OB会

   

  


>>「9月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年9月11日(日)、9月度中高大合同練習会が福山市立福山中学高等学校にて開催されました。
学校行事等と重なり残念ながら少人数ではありましたが、中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が基本、法形、演武修練に汗を流しました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「第3回UNITY武専、UNITY昇格考試」が開催されました。
  2022年9月4日(日)、広島サンプラザにて、UNITY運営委員会主催の広島武専が開催されました。
開講に先立ち、先日逝去された高橋貞夫相談役(呉広道院拳友会代表)の遺徳を偲び、参加者全員で黙祷を捧げました。
武専では、午前中の教範学習、資格別講義、午後からの全体での基本修練、コース及び資格別に分かれての法形修練では、県下から集まった受講者が真剣に楽しく取り組んでいました。
特に派遣講師の迎田先生の講義や技術には多くの学びがあったようです。
また、並行開催の昇格考試では、受験者が筆記試験と実技試験に挑んでいました。

※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催のUNITY武専受講、及び昇格考試受験を推奨しています。
行事終了後、11月19日~20日、大阪府で開催される全国大会の壮行会が行われ、各種目の広島県代表拳士が発表され、小尻理事長より激励の言葉が贈られました。
UNITY広島武専サイト>>
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※全国大会代表拳士(選考会結果)はこちら>>から。

   

    
昇格考試合格者発表 全国大会壮行会


>>訃報:故高橋貞夫呉広道院拳友会代表が逝去されました。
  2022年8月27日、当連盟相談役の高橋貞夫呉広道院拳友会代表が逝去されました。享年89歳でした。
高橋相談役は
1955年(昭和30年)、愛媛県・西条支部に入会(70期生)、1969年(昭和44年)、呉広支部を設立、以来50余年に亘り所属拳士や後進の育成、少林寺拳法の普及活動に邁進して来られました。
29日、呉市広にて執り行われた葬儀では、県内所属長はもちろん多くの法縁者が参列し冥福を祈るとともに、高橋相談役の遺徳を偲びました。




>>「第16回全国中学生少林寺拳法大会」が開催されました。
  2022年8月12日(金)~13日(日)
3年ぶりとなる全国中学生大会が藤沢市秋葉台文化体育館(神奈川県)にて開催されました。
おりしの新型コロナ感染拡大を受け、種目毎の分散入館、入場制限等の感染予防対策、また熱中症予防対策を徹底したうえでの開催となりました。
残念ながら広島県勢からの入賞はありませんでしたが、全国より集まった代表拳士が単独演武、組演武、団体演武で
日頃の修練の成果を披露していました。
13日は台風接近のため、終了時間を繰り上げ、拳士や引率者の安全がはかられました。

※大会結果はこちら>>から

   


>>「令和4年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)」
  「第49回全国高等学校少林寺拳法大会」が開催されました。
  2022年7月29日(金)~31日(日)
新型コロナの拡大が懸念される中、全国高校総体が高知県立春野総合運動公園体育館にて無事開催され、単独演武、組演武、団体演武の各都道府県代表拳士は日頃の修練の成果を披露していました。
特に新規採用の防具を着用しての規定組演武(予選2)では、武的要素に溢れた演武が繰り広げられました。
広島県代表拳士も奮闘し、数組が予選、準決勝を通過、男子団体演武で3位入賞を果たしました。

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>>「第45回広島市スポーツ少年団大会少林寺拳法競技会」が開催されました。
  2022年7月24日(日)、広島市湯来体育館(佐伯区)にて広島市スポ少大会が、感染予防対策を徹底したうえで開催されました。
市内スポーツ少年団が集まり、暑さに負けず日頃の修練の成果を精一杯披露してしました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「第57回中四国学生大会」が開催されました。
  2022年7月17日(日)、新型コロナの影響で3年ぶりとなる中四国学生大会が、観客制限等、感染予防対策を徹底した上で、岡山大学体育館(岡山県)にて開催されました。
まだまだ制限のある部活動での修練の成果を、精一杯披露していました。
広島県からも3大学が出場し、数組が入賞を果たしました。
※大会結果はこちら>>

  


>>「7月度県連合同練習」が開催されました。
  2022年7月17日(日)、7月度県連合同練習が、広島サンプラザサブホールにて開催されました。
i県下より拳士が参集し、感染、及び熱中症予防のため適時休憩を取りながら、午前中の基本、午後からの法形修練が楽しい雰囲気の中行われました。

   


>>「第2回UNITY武専、UNITY昇格考試」が開催されました。
  2022年6月26日(日)、広島サンプラザサブホールにて、UNITY運営委員会主催の広島武専、昇格考試が開催されました。
午前中の師家講話視聴、資格別講義、グループディスカッション、午後からの全体での基本修練、コース及び資格別に分かれての法形修練では、県下から集まった受講者の皆さんの真剣に学ぶ姿が見られました。
並行開催の昇格考試では、受験者は筆記試験と実技試験に日頃の修練の成果を発揮していました。

※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催のUNITY武専受講、及び昇格考試受験を推奨しています。
行事終了後、県連定時総会が開催され、前年度活動報告、決算報告、今年度活動予定、予算等の承認が行われました。
また、先日の全国大会選考会1位の拳士の県連推薦が、理事会にて承認されました。
UNITY広島武専サイト>>
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※選考会結果はこちら>>から。

   


>>「第32回中国高校選手権大会」が開催されました。
  2022年6月19日(日)、山口県立山口農業高校にて、無観客、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して、3年ぶりとなる中国高校大会が開催されました。
中国地方各県より集った代表拳士は、単独演武、組演武、団体演武の各種目に日頃の修練の成果を精一杯発表していました。
主管:中国高体連少林寺拳法専門部、広島県高体連少林寺拳法専門部
※大会結果はこちら>>から。


  


>>「全国大会広島県代表選考会」が開催されました。
  2022年6月12日(日)、広島県大会の中止に伴う「2022年全国大会 in OSAKA広島県代表拳士選考会」が、エフピコアリーナふくやま(福山市総合体育館)にて感染予防対策を徹底して開催されました。
各種目代表を目指して県下より集まった拳士の力強い演武が披露されました。
「2022年全国大会 in OSAKA」は、11月19日~20日、丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)にて開催される予定です。
※選考会結果はこちら>>から。


   


>>「第75回広島県高校総体」、「第8回広島県中学生大会」が開催されました。
  2022年6月5日(日)、県立総合体育館剣道場にて高校総体、中学生大会が、観客制限、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して開催されました。
県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、またスポーツ少年団や道院拳友会所属の高校生・中学生拳士が集まり、日頃の修練の成果を発表しました。
特に3年ぶりの通常開催となった中学生大会では、8月に神奈川県で開催される全国中学生大会の出場権、高校大会では19日に山口県で開催される中国大会、7月に高知県で開催されるインターハイの出場権の獲得を目指して、元気一杯の演武が披露されました。
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「5月度県連合同練習」「UNITY昇格考試」が開催されました。
  2022年5月8日(日)、5月度県連合同練習が、尾道市のこざかなくんスポーツパークびんご(県立びんご運動公園)チャレンジこざかなくんアリーナ(健康スポーツセンター)にて開催されました。
ゴールデンウイーク最終日に県下より拳士が参集し、午前中の基本、午後からの法形と充実かつ楽しく修練が行われました。
また、UNITY運営委員会主催の昇格考試も同時開催されました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催のUNITY武専受講、及び昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>から

   


>>「5月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年5月1日(日)、5月度中高大合同練習会が広島城北中学高校武道場にて開催されました。
ゴールデンウイーク中にも関わらず、中学、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が集まり、午前中はトレーニング、基本、午後からは法形、演武修練に汗を流しました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

  


>>「4月度UNITY定例昇格考試」が開催されました。
  2022年4月29日(金・祝)、広島サンプラザサブホールにて、広島県UNITY運営委員会主催の昇格考試が行われました。
受験者は学科筆記試験と実技試験に日頃の修練の成果を発揮していました。
なお、並行してUNITY広島武専が3年ぶりに開催され、県下より多くの拳士が集まり熱心に受講していました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催のUNITY武専受講、及び昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>

UNITY広島武専サイト>>

  


>>「4月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年4月10日(日)、新年度最初の4月度中高大合同練習会が三原市武道館にて開催され、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員、約50名が集まりました。
午前中のトレーニング、基本で汗を流した後、インターハイでの規定変更点や、今年度より運用される「予選競技Ⅱ」についての講習と修練が行われました。
午後からは資格別法形修練、今月末に昇格考試受験予定者の特練が行われました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   




>>「第25回全国高等学校少林寺拳法選抜大会」が開催されました。
  2022年3月25日(金)~27日(日)
各都道府県より代表拳士(195校1068名)を迎え、善通寺市民体育館(香川県)にて、入場者制限等、徹底した感染予防対策の上、全国高校選抜大会が盛大に開催されました。
広島県勢では広島城北高校が3種目で決勝進出し、男子自由単独演武の部で6位入賞を果たしました。

※結果はこちら>>から


   


>>「3月度県連合同練習」「UNITY昇格考試」「県連総会」が開催されました。
  2022年3月21日(月・祝)、3月度県連合同練習が広島サンプラザサブホールにて開催されました。
まん延防止措置が解除され3ヶ月ぶりの開催に、多くの拳士が参集し、午前中の基本、午後からの法形修練、運用法修練に楽しく汗を流していました。
また、UNITY運営委員会主催の昇格考試も3ヵ月ぶりに開催され、受験延期となっていた多くの拳士が試験に挑んでいました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>から
合同練習終了後には広島県連臨時総会が開催され、次年度の役員改選等が行われました。

   

   


>>「3月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2022年3月20日(日)、3ヶ月ぶりとなる中高大合同練習会が広島城北中学・高校にて開催され、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が集まりました。
週末に開催される全国高校選抜大会の教化練習も行われ、演武修練に気合満々で挑んでいました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「広島県考試員・審判員講習会」が開催されました。
  2022年2月23日(水・祝)、広島県UNITY運営委員会主催による2022年度考試員・審判員講習会が、連盟本部より志村ナショナル考試員・審判員を講師にお迎えし開催されました。
直前にまん延防止等措置期間が延長されたばかりでしたが、会場の広島城北中学・高校のご理解をいただき、感染対策の徹底、Zoom受講の併用により無事開催することが出来ました。
今回は3年任期の更新年度となり、県下より参加した有資格者(四段以上)とZoom受講の計約60名が、考試員・審判員の在り方や心構え、諸規則や審査基準の確認、VTRや実際の演武を見ながらの審査実習に熱心に取り組んでいました。

   


>>「2022年本部新春行事」が開催されました。
  2022年1月9日(日)、香川県多度津町の連盟本部にて新春行事が開催されました。
新型コロナウイルス感染予防の為参座人数を大幅に制限し、行事の様子はオンラインでライブ配信されました。
宗昂馬第三世師家年頭挨拶では、「自分を信じる事、その喜びを大切に、今日も一歩また一歩と、同志と共に歩みを進めましょう。」と強く語りかけられました。
>>2022年師家年頭挨拶ライブ配信(式典終了後も閲覧できます。)
また、川島一浩一般財団法人少林寺拳法連盟会長の新春挨拶も動画配信されました。
>>2022年会長新年挨拶配信

   


>>「第3回中国高校新人大会」が開催されました。
  2021年12月25日(土)、県立総合体育館剣道場にて、無観客、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して第3回中国高校新人大会が開催されました。
中国地方各県より代表拳士が集い、単独演武、組演武に日頃の修練の成果を精一杯発表しました。
2019年から開始された同大会ですが、昨年は新型コロナ感染拡大のため中止となったこともあり、出場拳士はもちろん高体連の先生方の熱い思いのこもった大会となりました。
主管:中国高体連少林寺拳法専門部、広島県高体連少林寺拳法専門部
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「12月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2021年12月19日(日)、令和3年最後の中高大合同練習会が広島城北中学・高校にて開催され、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が約40名が集まりました。
早朝からの冷え込みの中、午前中のトレーニングと基本練習、午後は資格別、25日に開催される中国高校新人大会の熱い修練が行われました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「12月度県連合同練習」「UNITY昇格考試」が開催されました。
  2021年12月5日(日)、12月度県連合同練習が広島サンプラザサブホールにて開催されました。
日程の都合により2週続いての開催となりましたが、多くの拳士が参集し、午前中の基本、午後からの法形修練と楽しい時間を過ごしていました。
また、UNITY運営委員会主催の昇格考試も同時開催されました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>から

  


>>「令和3年度全国中学生インターネット大会」が開催されました。
  8月に悪天候のため中止となった全国中学生大会の代替として、出場予定だった拳士より演武動画を募りインターネット大会が開催されました。
2021年12月5日(日)、全国中学校少林寺拳法連盟サイトにて大会ダイジェスト動画、優秀賞、有良賞が発表されました。
全国中学校少林寺拳法連盟サイト
ダイジェスト動画>>YouTube

   


>>「第11回中四国学生冬季大会」が開催されました。
  2021年12月5日(日)、ウェルピア伊予(愛媛県伊予市)にて中四国学生冬季大会が開催されました。
昨年に続き規模縮小、無観客開催とはなりましたが、部活動もままならない中積み重ねてきた修練の成果を精一杯披露していました。
広島県からも3大学が出場し、数組が入賞を果たしました。
※大会結果はこちら>>

  


>>「11月度県連合同練習」「UNITY昇格考試」が開催されました。
  2021年11月28日(日)、今年度のUNITY広島武専の中止に伴い、初めて県連合同練習が広島サンプラザサブホールにて代替開催されました。
2020年3月の広島武専以来の県単位での修練開催に、県下より多くのの拳士が参集し、午前中は基本、午後からは資格で分かれての法形修練に楽しく汗を流していました。
また、7月度以来となるUNITY運営委員会主催の昇格考試も行われました。
コロナ禍の中で修練を重ねて来た拳士たちが基礎、法形、演武、運用法の考試に挑んでいました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>から

   

   


>>「11月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2021年11月21日(日)、中高大合同練習会が福山中学・高校大望館にて開催されました。
久々の福山での開催に広島地区からも多くの参加があり、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が約50名が集まりました。
午前中のトレーニングと基本練習、午後は資格別に熱い修練が行われました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「第42回広島県高校新人大会」、「第6回広島県中学生秋季大会」が開催されました。
  2021年11月6日(土)、高校新人大会と中学生秋季大会が県立総合体育館剣道場にて、無観客、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して開催されました。
県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、一般財団法人支部所属拳士、道院拳友会所属個人会員が集まり、日頃の修練の成果を精一杯発表しました。
なお、高校新人大会については、12月25日に開催される第3回中国高校新人大会、3月に開催される予定の「第25回全国高校選抜大会の出場権を賭けて、力のこもった演武を披露していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「10月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2021年10月31日(日)、中高大合同練習会が広島城北中学・高校武道場にて3ヶ月ぶりに開催されました。
学校行事と重なったため少人数とはなりましたが、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が、午前中のトレーニングと基本練習、午後は今週末に行われる中学秋季大会、高校新人大会の演武修練に熱心に臨んでいいました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「令和3年度広島市スポーツ少年団交歓会」が開催されました。
  2021年10月31日(日)、広島市湯来体育館にて広島市スポ少交歓大会が開催されました。
コロナ禍の時節柄少人数での大会となりましたが、元気な気合とともに日頃の修練の成果を精一杯披露してしました。
競技終了後には合同練習を行い、ミットを使った突き蹴り、スポンジ剣を使った体さばきや防技の練習、ラダーによる下半身運動能力アップ練習に、参加拳士は活発に楽しい時間を過ごしていました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「中四国学生連盟立会評価法講習会」が開催されました。
  2021年10月31日(日)、東広島運動公園剣道場にて、12月に開催される中四国学生冬季大会に向けた立会評価法講習会が約2年ぶりに開催されました。
参加学生は、立会評価法(運用法)の意義やルール、実技やマナーについての講習に熱心に取り組んでいました。
なお、11月13日(土)には愛媛県で立会評価法審判講習会、14日(日)には四国地区の学生向けの講習会が開催される予定です。

主催:一般財団法人少林寺拳法連盟、中四国学生少林寺拳法連盟

  


>>「令和3年度全国高体連地区別指導者対象指導力向上講習会」が開催されました。
  2021年10月3日(日)、広島城北高校武道場にて、(公財)全国高等学校体育連盟少林寺拳法専門部主催による全国高体連西日本地区講習会が開催されました。
近畿、中国、四国、九州より各府県の高校指導者、約30名が集まり、指導力・競技力向上に関する講習、来年度高知県で開催されるインターハイの向けての評価基準、新しい審査ポイント等の確認が行われました。
広島県内からは6名の指導者が参加し、これからの指導に役立てようと熱心に受講していました。
(公財)全国高等学校体育連盟少林寺拳法専門部

   

   


>>当連盟岸田文雄会長が、第100代内閣総理大臣に就任しました。
  2021年9月29日、第27代自由民主党総裁選にて新総裁に選出されました。
さらに10月4日、臨時国会での首班指名、皇居での親任式を経て第100代内閣総理大臣に就任しました。
なお、当連盟では榊田光男理事長が会長代務に着任しました。
>>岸田文雄公式サイト


>>「第44回広島市スポーツ少年団大会少林寺拳法競技会」が開催されました。
  2021年8月1日(日)
広島市湯来体育館にて広島市スポ少大会が、徹底した感染予防対策のもと2年振りに開催されました。
時節柄少人数での大会となりましたが、元気な気合とともに日頃の修練の成果を精一杯披露してしました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「令和3年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)」
  「第48回全国高等学校少林寺拳法大会」が開催されました。
  2021年7月30日(金)~8月1日(日)
2年振りの開催となる表記大会が、長野県立武道館に各都道府県より代表拳士を迎え盛大に開催されました。
無観客、出場拳士の入替え、その他感染予防対策を徹底したうえでの開催となりました。

※結果はこちら>>から

  


>>「7月度広島県中学・高校・大学合同練習会」「UNITY昇格考試」が開催されました。
  2021年7月25日(日)、中高大合同練習会が広島城北中・高等学校武道場で開催され、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が約50名集まりました。
30日から開催されるインターハイ、8月に開催される全国中学生大会出場拳士の強化練習会も行われ、活気あふれる修練となりました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
また、6月に中止となったUNITY昇格考試が追加開催され、10名の新しい有段者が誕生しました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催の昇格考試受験を推奨しています。
主催:広島県UNITY運営委員会  ※考試合格者はこちら>>

   


>>「2021全国大会inTokyo広島県代表選考会」が開催されました。
  2021年7月23日(金・祝)、県大会中止による代替として、IHIアリーナ呉(呉市体育館)にて全国大会県代表選考会が開催されました。
規模縮小による時短、ラウンド毎の時差集合解散、観覧者の人数制限、最小限のスタッフによる運営等、感染予防対策を徹底したうえでの実施となりました。
活動休止や制限の中で修練を重ねてきた出場拳士は、その成果を思う存分発揮していました。
各種目最高得点者は、10月10日(日)に日本武道館で開催される2021年全国大会inTokyoの県代表に推薦となります。
※選考会結果はこちら>>から

    


>>「第74回広島県高等学校体育大会」が開催されました。
  2021年6月5日(土)、広島県高校体育連盟の指針に従い、規模縮小による時短、完全無観客、最小限のスタッフ等、新型コロナウイルス感染予防対策を徹底した上、県総体少林寺拳法競技が広島県立総合体育館剣道場にて開催されました
緊急事態宣言下の制限の有る部活動だったにも関わらず、県内より集まった高校拳士たちは元気溢れる演武を披露していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部
※大会結果はこちら>>から

   


>>「4月度UNITY定例昇格考試」が開催されました。
  2021年4月29日(木・祝)、広島サンプラザサブホールにて、広島県UNITY運営委員会主催の昇格考試が行われました。
同時開催が予定されていたUNITY広島武専が中止となったため、単独での開催となりました。
受験者は学科筆記試験と実技試験に日頃の修練の成果を発揮していました。
※各所属では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY主催のUNITY武専受講、及昇格考試受験を推奨しています。
※考試合格者はこちら>>

   


>>「4月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2021年4月11日(日)、今年度最初となる中高大合同練習会が三原市武道館にて開催され、中学校少林寺拳法部員、高校少林寺拳法部員、教職員支部、個人会員が約50名集まりました。
感染予防対策徹底の中、午前中はトレーニングと基本練習、午後は中高生や資格ごとに分かれそれぞれの科目修練に汗を流しました。
また、県高校総体規定演武の確認が行われ、減点ポイントなどがわかりやすく解説されました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   




>>「第24回全国高等学校少林寺拳法選抜大会」が開催されました。
  2021年3月26日(金)~28日(日)
各都道府県より代表拳士を迎え、善通寺市民体育館及び少林寺拳法連盟本部(香川県)にて、予選会場の分散、入場者制限等、徹底した感染予防対策の上、盛大に開催されました。
前年度大会は新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となり、2年ぶりの開催となりました。
今回、競技での広島県勢の入賞は叶いませんでしたが、昨年、涙を呑んだ先輩たちの思いも背負った熱い演武が繰り広げられていました。

※結果はこちら>>から

  


>>「広島県考試員・審判員講習会」が開催されました。
  2021年3月21日(日)、広島県UNITY運営委員会主催による2021年度表記講習会が、連盟本部より向田ナショナル考試員・審判員を講師にお迎えし開催されました。
新型コロナ禍で一時危ぶまれましたが、会場変更、日程延期、Zoom受講の併用、感染対策の徹底等により無事開催することが出来ました。
県下より参加した有資格者(四段以上)約50名とZoom受講の20名が、考試員・審判員の在り方や心構え、諸規則や審査基準の確認、VTRや実際の演武、運用法を見ながらの審査実習が行われました。
また、中学高校大学合同練習会も並行開催され、特に今週末の全国高校選抜大会に出場する拳士たちは熱のこもった修練を繰り広げていました。

   


>>「3月度UNITY定例昇格考試」が分散開催されました。
  2021年3月7日(日)、広島サンプラザサブホールにて、広島県UNITY運営委員会主催の昇格考試が行われました。
同時開催が予定されていた県連合同練習が中止となったため、単独での開催となりました。
1月度が中止となったことで、この日を待ちに待った受験者は日頃の修練の成果をしっかり発揮していました。

考試合格者はこちら>>

   


>>「12月度定例昇格考試」が分散開催されました。
  2020年12月6日(日)の福山市、12月20日(日)の広島市(広島城北中・高校)に分かれて、広島県UNITY運営委員会主催の12月度昇格考試がそれぞれ開催されました。
なお、1月度昇格考試は中止となっています。
考試合格者はこちら>>


>>「第10回少林寺拳法中四国学生冬季大会」が開催されました。
  2020年12月13日(日)、当初の予定から金剛禅総本山少林寺(香川県多度津町)に会場を変更し、表記大会が開催されました。
新型コロナウイルス禍の中、大学側の許可が出なかったり自主的に参加を見合わしたり、また大会直前の急激な感染拡大による出場辞退もあって小規模な大会となってしまいました。
そんな中でも
、出場拳士はもちろん、地元香川県連、本部の協力と学連委員の努力により無事盛会とすることが出来ました。
主催:中四国学生少林寺拳法連盟
※大会結果はこちら>>

   


>>特別昇格考試が分散開催されました。
  2020年11月22日、倉敷スポーツ公園武道場(岡山県)にて中国四国九州地区対象の特別昇格考試(四段以上)が開催され、広島県から4名が受験し全員無事允可されました。
本来、3月、6月、9月に香川県多度津町の金剛禅総本山少林寺にて行われるところ、新型コロナウイルス感染拡大予防の為、全国3地区での分散開催となりました。
主催:一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY
特別昇格考試合格者>>


   


>>「第41回広島県高校新人大会」、「第5回広島県中学生秋季大会」が開催されました。
  2020年11月15日(日)、県立総合体育館剣道場にて、無観客、必要最小限のスタッフ等、感染予防対策を徹底して開催されました。
部活動もまだまだ制限される中、県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、また道院拳友会所属の拳士が集まり、日頃の修練の成果を精一杯発表しました。
なお、高校新人大会については、12月27日に開催される第2回中国高校新人大会、3月に開催される予定の「第24回全国高校選抜大会の出場権を賭けて、力のこもった演武を披露していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
>>広島県高等学校体育連盟サイト(高校新人大会の全演武映像が公開予定です。)
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「第54回全日本学生少林寺拳法大会」が開催されました。
  2020年11月8日(日)、無観客、必要最小限のスタッフ、午前午後に分かれて本選のみ、と感染予防対策を徹底した表記大会が、改装となった日本武道館にて開催されました。
時節柄、残念ながら中四国地区からの参加はありませんでしたが、学連委員をはじめ多くの方の尽力により盛大な大会となりました。
今回は順位は付けず、級拳士255点以上、有段者は258点以上の組が優秀賞として表彰されました。
主催:全日本学生少林寺拳法連盟


  


>>「11月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2020年11月1日(日)、表記合同練習会が尾道市勤労者体育センターにて開催され、中高生、教職員支部、個人会員が約50名集まりました。
広島地区の3校が学園祭やオープンスクールの為、今回も若干少なめの人数でしたが、サーキットトレーニング、基本修練に熱心に取り組みました。
また、11月15日に控えている中学生秋季大会、高校新人大会に向けての演武修練にも熱が入っていました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

  


>>「10月度広島県中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2020年10月4日(日)、広島城北中学・高校武道場にて、感染予防対策徹底の下、表記合同練習会が2月以来8ヵ月ぶりに開催され、県内より学校少林寺拳法部、教職員支部、道院拳友会所属の個人会員、約50名が集まりました。
定期テスト中の学校もあり若干少な目の人数でしたが、トレーニング、基本、法形と、皆、久しぶりの他校との修練を楽しんでいました
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟

   


>>「県連功労者表彰」が行われました。
  2020年9月25日、県連理事長および県連相談役として長年にわたり県連の発展に貢献された平崎清氏(元江田島スポーツ少年団支部長)に、岸田文雄県連会長より感謝状が贈られました。
(江田島市にて榊田理事長代理授与)
※表彰ページはこちら>>


   


>>全国中学生少林寺拳法演武会2020「百万一心~つなげよう絆、想い、志~」の動画が少林寺拳法グループ公式YouTubeチャンネルにて配信されました。
  広島で開催予定だった第14回全国中学生大会の開催中止を受け、全国の中学生拳士が互いに励まし合い、想いを共有し、改めて同志のつながりを実感するために、修練発表とエールを送り合う場として上記演武会が開催されました。
全国から投稿された動画が、9月から12月の毎月15日にリレー形式で公開されました。
>>YouTube全国中学生演武会2020(9月配信分)
>>YouTube全国中学生演武会2020(10月配信分)
広島城北中学校部員の発表が公開されています。
>>YouTube全国中学生演武会2020(11月配信分)
 
>>YouTube全国中学生演武会2020(12月配信分)福山中学校部員の発表が公開されています。
>>大会結果

  


>>「9月度定例昇格考試」が開催されました。
  2020年9月14日(日)、福山市にて広島県UNITY運営委員会主催の定例昇格考試が開催されました。
新型コロナウイルス感染拡大予防の為、4月から7月度考試は中止となり、9月度については要配慮者のみの分散開催となりました。
考試合格者はこちら>>



>>「広島県高等学校体育大会代替大会」が開催されました。
  2020年8月9日(日) 広島県立総合体育館剣道場
新型コロナウイルス感染拡大予防の為中止となった県高校総体の代替大会として、県高体連のガイドラインに従って、完全無観客、最小限のスタッフ、感染予防対策の徹底、単独演武のみ(無気合または含気合)の限定の上、開催されました。
県内より集まった高校拳士たちは、学校再開からの短い修練期間、制限の有る部活動だったにも関わらず、元気いっぱいの演武を披露していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部
※大会結果はこちら>>から

※演武映像はこちら>>から(広島県高等学校体育連盟サイト)

   


>>「全国高等学校インターネット大会」が開催されました。
  2020年8月8日(土) YouTube少林寺拳法グループ公式チャンネルにて発表
新型コロナウイルス感染拡大予防の為中止となったインターハイに替わり、全国の高校生拳士がこれまで少林寺拳法に取り組んできた成果を発表する機会として、3年生を対象に開催されました。
種目:発表の部(フォト・ムービー)、単独演武の部(ムービー)
広島県からも多くの拳士が「参加し、優秀な評価を得ることが出来ました。
主催:一般財団法人少林寺拳法連盟 主管:公益財団法人全国高等学校体育連盟少林寺拳法専門部
>>YouTube単独演武の部(ダイジェスト)
>>YouTubeフォトの部

※大会結果はこちら>>から

  


 

>>「広島県考試員・審判員講習会」が開催されました。
  2020年2月23日(日・祝)
広島県UNITY運営委員会主催による2020年度表記講習会が、昨年度に続き山口県より鈴木ナショナル考試員・審判員を講師にお迎えし、広島サンプラザサブホール(広島市西区)にて開催されました。
県下より有資格者(四段以上)約60名が集まり、考試員・審判員の在り方や心構え、諸規則や審査基準の確認を行い、質疑応答も活発にされました。
また、DVDや実際の演武や運用法を見ながらの審査実習も行われました。

   


>> 「2月度中学・高校・大学合同練習会in警察学校」が開催されました。
  2020年2月16日(日)9:30~16:30
広島県警察学校(安芸郡坂町)での2月度中高大合同練習会が開催されました。
中学校3校、高校4校、大学4校(内2校は県外から)の少林寺拳法部員、広島県教職員支部、道院拳友会の個人会員、計約80名の拳士が参加しました。
4回目となる今回は、警察業務説明会に加えてパトカーと白バイの乗車会も行われ、貴重な体験に皆目を輝かせていました。
午後からの合同練習会では、トレーニングや基本、法形修練が行われ、特に来月、選抜大会を控えている高校生拳士たちは演武修練に気合が入っていました。

主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
※県警採用担当者様のブログでも紹介されました。
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/saiyou/blog-2-2.html#221

   

   


>>「第14回全国中学生大会」実行委員会が開催されました。
  2020年2月8日(土)、広島県立総合体育館にて上記実行委員会が開催されました。
全国中学校連盟、広島県中学校連盟の役員、一般財団法人少林寺拳法連盟本部職員等が出席して、実行委員会の立ち上げ、第一回の打ち合わせが行われました。
また、会議後、大会会場のすぐ近隣であり、全国から集まった中学生拳士にもぜひ多く訪れてもらいたい平和記念公園おりづるタワーの見学も行われました。
「第14回全国中学生少林寺拳法大会」は、2020年8月21(金)~23日(日)、広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)にて開催されます。

  
広島県立総合体育館 原爆ドームとおりづるタワー


>>「少林寺拳法師家承継式」が開催されました。
  2020年1月12日(日)、開祖宗道臣初代師家の孫、宗由貴先代師家の次男で、1月1日付けで第三世師家を承継した宗昂馬(そう こうま)に対し、少林寺拳法師家承継式が執り行われました。
全国より1500名の指導者が参集し、新しいリーダーの誕生を見守りました。
また同時に、少林寺拳法グループ連携協議会代表、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY代表理事、少林寺拳法世界連合(WSKO)会長に就任しています。
式典後、多くの後援者を来賓としてお迎えし、オークラホテル丸亀にて祝宴が盛大に催されました。
広島県連からは中四国学連及び広島県大学同窓連合会会長の荒木攻顧問が出席しました。

    


>>「2020年認証式・表彰式」が開催されました。
  2020年1月11日(土)、一般財団法人少林寺拳法連盟本部にて、認証式及び表彰式が開催されました。
広島県連盟では2名の認証(大学監督の支部長資格認証)、支部長勤続表彰が1名、支部継続表彰が2支部が発表されました。
※表彰者はこちら>>

    


>>「第1回中国高校新人大会」が開催されました。
  2019年12月22(日)
岸田文雄広島県連会長(自由民主党政務調整会長)を大会長、榊田光男当連盟理事長を大会委員長として、広島県立総合体育館剣道場(広島市)にて第1回となる表記大会が開催されました。
県高校総体参加は31回、県高校新人大会は40回、中国高校大会は29回と歴史を重ねる中、新たな高校生拳士の活躍の場として今年度より開催されることとなりました。
組演武男女、単独演武男女の4種目に中国地区各県よりそれぞれ6組の代表拳士が集結し、日頃の修練の成果を発表しました。
主催:中国高等学校体育連盟少林寺拳法専門部
※大会結果はこちら>>から

   


>>「12月度中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2019年12月15日(日)
毎月開催されている表記練習会が、今回初めて近畿大学工学部体育館(東広島市)で開催されました。
初の大学での開催とあってか今回は大学少林寺拳法部員も多く参加し、サーキットトレーニング、基本、法形と、普段以上に気合の入った修練を行っていました。
また第1回中国高校新人大会を来週に控えた拳士は、演武の最終チェックに精を出し、最後に全員の前で発表を行いました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
参加:中学校、高校、大学少林寺拳法部員、広島教職員支部会員、個人会員、計約70名。
※なお、1月度は中止、2月度は広島県警察学校で開催予定となっています。


   


>>「広島県連設立50周年記念祝賀会」が開催されました。
  2019年12月8日(日)広島サンプラザ本館・銀河の間
宗由貴少林寺拳法グループ代表(第二世師家)、新井庸弘一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY顧問、川島一浩一般財団法人少林寺拳法連盟会長、平口洋衆議院議員(少林寺拳法振興議員連盟会員)、中四国各県連理事長を来賓にお迎えし、県連50周年記念祝賀会が開催されました。
当連盟からは岸田文雄会長、荒木攻顧問、田中勇顧問をはじめ、各役員、所属長、一般拳士が約90名出席し、設立50周年を共に祝い、今後益々の連盟活動邁進を誓いました。
さらに、当連盟草創期からのOBの先生方も出席され、設立時の思い出話に花を咲かせていました。
また、長年、連盟発展に尽力された、荒木顧問、田中顧問、碓井法明顧問(欠席)、髙橋貞夫相談役(欠席)に、岸田会長より感謝状が贈られました。
※特設ページはこちら>>

※表彰ページはこちら>>

   

   




>>「第9回少林寺拳法中四国学生冬季大会」が開催されました。
  2019年12月8日(日)
愛媛大学体育館(愛媛県松山市)にて表記大会が開催されました。
中四国各県から大学少林寺拳法部拳士が集まり、演武や立会評価法に挑みました。
広島県からは6大学が参加し、日頃の修練の成果を披露しました。
主催:中四国学生少林寺拳法連盟
※大会結果はこちら>>

   


>>「第44回呉地区少林寺拳法大会」が開催されました。
  2019年12月1日(日)
呉市音戸町大浦崎体育館にて表記大会が開催されました。
呉地区(呉市・江田島市)より多くの拳士が集まり、日頃の修練の成果を披露することが出来ました。
所属対抗綱引きや、大縄跳びでは観覧者の飛び入りもあり、大きな歓声があがっていました。
※大会結果はこちら>>

   


>>「2019年全国大会inあいち」が開催されました。
  2019年11月23日(土)~24日(日)
愛知県豊田市「スカイホール豊田」にて表記大会が開催され、全国から各都道府県連盟、各連盟代表約2,600名の拳士が集結しました。
広島県からは22種目に67名が県代表として出場し、日頃の修練の成果を披露しました。
各種目で熱い演武が繰り広げられ、女子三段以上の部で敢闘賞を受賞しました。

主催:一般財団法人少林寺拳法連盟
※代表拳士はこちら>>から。
※大会結果はこちら>>から。

   


>>「第40回広島県高校新人大会」、「第4回広島県中学生秋季大会」が開催されました。
  2019年11月17日(日)
県立総合体育館柔道場にて表記大会が開催されました。
県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、また道院拳友会所属の高校生・中学生拳士が集まり、日頃の修練の成果を発表しました。
なお、高校新人大会については、12月22日に初の開催となる第1回中国高校新人大会、3月に開催される第23回全国高校選抜大会の出場権を賭けて、力のこもった演武を披露していました。
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「2019年全国大会inあいち」広島県代表拳士壮行会
  2019年11月10日(日)
11月23日(土)~24日(日)、愛知県豊田市で開催される全国大会に22種目67名が、広島県代表として派遣されます。
本日、広島城北中・高校武道場でのUNITY広島武専終了後、代表拳士壮行会が開催されました。
県連理事長より、激励の言葉と共に、「広島」と入ったゼッケンが手渡されました。
※代表拳士はこちら>>から




>>「令和元年度広島市スポーツ少年団少林寺拳法交歓会」が開催されました。
  2019年10月27日(日)
広島市湯来体育館剣道場にて表記大会が開催されました。
市内より3スポーツ少年団が集まり、日頃の修練の成果を披露しました。
また発表の部として親子の部が設けられ、微笑ましい演武が披露されました。
※大会結果はこちら>>から




>>特別昇格考試が行われました。
  2019年9月29日(日)、一般財団法人少林寺拳法連盟本部にて特別昇格考試(四段以上)が開催され、広島県連盟加盟所属より7名が受験、無事全員が武階を允可されました。
主催:一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY
特別昇格考試合格者>>





>>「山本治朗前中国新聞社社主兼会長お別れの会」が行われました。
  2019年9月18日(日)、広島リーガロイヤルホテルにて、7月26日に亡くなられた山本治朗中国新聞社社主兼会長のお別れの会が、政治、経済、文化・スポーツ等各界から1600名の参列のもと開催されました。
山本氏は少林寺拳法の経験者でもあり(中国文化センター広島支部所属・当時)、当連盟から榊田理事長、藤岡理事、中四国学生連盟同窓連合会より中川副会長が参列しました。





>>「第13回全国中学生少林寺拳法大会」が開催されました。
  2019年8月12日(日)~12日(月)
各都道府県より800名超の代表拳士を迎え、善通寺市民体育館にて表記大会が盛大に開催されました。
広島県勢では男子団体の部で、広島城北中学校が全員級拳士ながら3位入賞という好成績を収めました。
なお、来年度の14回大会は広島で開催されます。(8月21日~23日、広島グリーンアリーナ)

※結果はこちら>>から

   


>>「令和元年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)」
  「第46回全国高等学校少林寺拳法大会」が開催されました。
  2019年8月2日(金)~4日(日)
各都道府県より代表拳士を迎え、KIRISHIMAツワブキ武道館にて、表記大会が盛大に開催されました。
広島県勢も多くの拳士が決勝に進出し活躍しました。

※結果はこちら>>から

    


>>「第42回広島市スポーツ少年団大会少林寺拳法競技会」が開催されました。
  2019年7月28日(日)
広島市湯来体育館にて表記大会が開催されました。
市内より3スポーツ少年団が集まり、日頃の修練の成果を披露しました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「第29回中国高校選手権大会」が開催されました。
  2019年6月15~16日(日)
山口県立山口農業高校(山口県)にて表記大会が開催されました。
中国地区各県より選出された高校少林寺拳法部員および個人会員が、日頃の修練の成果を発表しました。
※大会結果はこちら>>から

    


>>2019年度広島県連盟定時総会が開催されました。
  2019年6月9日(日)UNITY武専終了後
尾道市勤労者体育センターにて定時総会が開催されました。
前年度活動報告、決算報告、新年度活動予定、予算案等が協議され議決されました。

    


>>「第72回広島県高校総体」、「第5回広島県中学生大会」が開催されました。
  2019年6月2日(日)
県立総合体育館剣道場にて表記大会が開催されました。
県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、またスポーツ少年団や道院拳友会所属の高校生・中学生拳士が集まり、日頃の修練の成果を発表しました。
また、全国中学生大会、全国高校総体(インターハイ)への出場権を賭けて、力のこもった演武を披露していました。
※大会結果はこちら>>から。


   


>>「広島県少林寺拳法連盟設立50周年記念 第42回広島県少林寺拳法大会」が開催されました。
  2019年4月30日(火・国民の休日)
平成最後となるこの日、広島サンプラザホールにて表記大会が盛大に開催されました。
早朝より、県下から集まった拳士約300名が、29種目において日頃の修練の成果を思う存分発揮し、小中学生の元気一杯な演武、高校生大学生の迫力ある演武、一般、マスターズによる風格ある演武が次々と披露されました。
特に親子の部では、70歳代の所属長とお孫さんの微笑ましい演武もあり、注目を浴びていました。

※大会結果はこちら>>から


   


>>「第54回少林寺拳法中四国学生大会」が開催されました。
  2019年4月28日(日) 広島市西区スポーツセンター
 表記大会が、一般財団法人少林寺拳法連盟川島一浩会長をはじめ、中四国学生少林寺拳法連盟同窓連合会荒木攻会長(当連盟顧問)、各県連盟理事長を来賓に迎え開催されました。
 15大学(広島県からは6大学)、約120名の学生拳士が集まり、単独演武、組演武、団体演武、立会評価法に日頃の修練の成果を披露し、また大学間の交流の輪を深めました。
 ※大会結果はこちら>>から。(準備中)

   




>>「第22回全国高等学校少林寺拳法選抜大会」が開催されました。
  2019年3月23日(土)~25日(月)
各都道府県より多くの代表拳士を迎え、善通寺市民体育館(香川県)にて盛大に開催されました。
広島県勢では、福山高校が女子団体演武の部3位、女子自由組演武の部5位、広島城北高校が男子団体演武の部4位、広陵高校が弁論の部で4位等と好成績を収めました。

※結果はこちら>>から

   


>>中四国学生連盟運用法講習会・審判員講習会が開催されました。
  2019年3月21日(木・祝)
UNITY広島武専終了後、一般財団法人少林寺拳法連盟より講師をお迎えし、広島サンプラザサブホールにて表記講習会が開催されました。
4月28日(日)に西区スポーツセンターで開催される中四国学生大会の立会評価法(運用法)の部に出場する学生拳士、審判員へ、実技、マナー、評価基準等の講義、実習が行われました。

    


>>広島県考試員・審判員講習会が開催されました。
  2019年2月11日(月・祝)
広島県UNITY運営委員会主催による2019年度表記講習会が、山口県より鈴木ナショナル考試員・審判員を講師にお迎えし、広島サンプラザサブホール(広島市西区)にて開催されました。
県下より有資格者(四段以上)約80名が集まり、考試員・審判員の在り方や心構え、諸規則や審査基準の確認を行い、質疑応答も活発にされました。
また、DVDや実際の演武や運用法を見ながらの審査実習も行われました。

   


>>「2019年認証式・表彰式」が開催されました。
  2019年1月12日(土)、一般財団法人少林寺拳法連盟本部にて、認証式及び表彰式が開催されました。
広島県連盟からは、呉安浦体育館支部の黒田支部長が認証、また支部長勤続1名、支部継続2支部が表彰されました。
※表彰者はこちら>>

   


>> 「12月度中学・高校・大学合同練習会in警察学校」が開催されました。
  2018年12月23日(日)9:30~17:00
3回目となる広島県警察学校(安芸郡坂町)での中高大合同練習会が開催されました。
クリスマス直前の連休中にもかかわらず、中学校2校、高校4校、大学3校の少林寺拳法部員、広島県教職員少林寺拳法部員、道院拳友会やスポ少の一般会員の計約60名の拳士が参加しました。
午前中は、県警セミナーとして警察業務や警察学校生活の説明会が行われました。
若手警察官への質疑応答では、前回このセミナーに参加し実際に警察官になった拳士が登場し、皆からの質問に真摯に答えていました。
午後からの合同練習会では、、トレーニングや基本、法形修練に気合いっぱい頑張っていました

   

   


>>「2018年広島県連忘年会」が開催されました。
  2018年12月9日(日)18時より、広島サンプラザ本館銀河の間にて「広島県連忘年会」が開催されました。
県連顧問の先生方、所属長、幹部拳士約50名が出席し、それぞれ親睦を深めることが出来ました。
また、来年の広島県連設立50周年に向けて、出席者一同のより強い結束を感じられました。
県連会長で自由民主党政務調査会長の岸田文雄先生も、大変お忙しい中出席いただきました。

   


>>「第8回少林寺拳法中四国学生冬季大会」が開催されました。
  2018年12月2日(日)
香川大学体育館(香川県)にて表記大会が開催されました。
中四国の大学少林寺拳法部拳士が集まり、日頃の修練の成果を披露しました。
広島県からは、今年度10数年ぶりに復活した広島経済大学をはじめとする、計5大学が参加しました。
※大会結果はこちら>>

   


>>「第43回呉地区少林寺拳法大会」が開催されました。
  2018年12月2日(日)
呉市音戸町大浦崎体育館にて表記大会が開催されました。
7月の豪雨災害の影響で開催が危ぶまれましたが、地元の先生方、拳士の尽力により、呉地区(呉市・江田島市)より多くの拳士が集まり、日頃の修練の成果を披露することが出来ました。
また、今年度新設された呉安浦体育館少林寺拳法教室支部が初参加となりました。
所属対抗綱引きや、大縄跳びでは拳士や保護者から大きな歓声があがっていました。
※大会結果はこちら>>

   


>>「第39回広島県高校新人大会」、「第3回広島県中学生秋季大会」が開催されました。
  2018年11月4日(日)
広島市中区スポーツセンターにて表記大会が開催されました。
中学生秋季大会では、県下より中学校少林寺拳法部員はもちろん、道院拳友会所属の中学生拳士が集まり、日頃の修練の成果を発表しました。
高校生は、選抜大会への出場権を賭けて、より力のこもった演武を披露していました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「平成30年度広島市スポーツ少年団少林寺拳法交歓会」が開催されました。
  2018年11月4日(日)
広島市湯来体育館にて表記大会が開催されました。
市内3スポーツ少年団より拳士が集まり、日頃の修練の成果を披露しました。
また、発表の部として「親子演武の部」を設け、6組の親子がほのぼのとした演武を発表しました。
※大会結果はこちら>>

   


>>「2018年全国大会inぐんま」が開催されました。
  下記の通り、「2018年少林寺拳法全国大会 in ぐんま」が、盛大に開催されました。
広島県からは22種目に72名の代表拳士が出場し、日頃の修練の成果を披露しました
※日 程 : 10月27(土)~29日(日)
※会 場 : 高崎アリーナ(群馬県高崎市)
※大会結果はこちら>>


   


>>「2018年全国大会壮行会」が開催されました。
  2018年10月7日(日) びんご運動公園健康スポーツセンター
定例昇格考試、広島武専終了後、全国大会壮行会が行われ県代表拳士が紹介されました。
2018年全国大会は、10月27日~28日、群馬県高崎市で開催されます。
県代表拳士はこちら>>

   


>>「9月度中学・高校・大学合同練習会」が開催されました。
  2018年9月2日(日) 尾道市勤労体育センター
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
参加:中学校3校、高校4校、大学2校、広島教職員少林寺拳法部員、個人会員、計約50名。
7月の土砂災害の影響で山陽本線の不通が続いている中、広島地区からも多数参加し、サーキットトレーニング、基本、法形、運用法に熱心に取り組みました。


    


>>「第12回全国中学生少林寺拳法大会」が開催されました。
  2018年8月18日(土)~19日(日)
東京都八王子市、エスフォルタアリーナ八王子にて表記大会が開催されました。
42都道府県より予選会を通過した中学校少林寺拳法部員、またスポーツ少年団や道院拳友会所属の中学生拳士が890名(456校)が出場し、熱い演武が繰り広げられました。
広島勢では、女子組演武の部で6位入賞を果たしました。
※大会結果はこちら>>から


   


>>「第41回広島市スポーツ少年団大会少林寺拳法競技会」が開催されました。
  2018年8月5日(日)(台風接近により7月29日より変更。)
広島市湯来体育館にて表記大会が開催されました。
市内より3スポーツ少年団が集まり、日頃の修練の成果を披露しました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「平成30年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)」
  「第45回全国高等学校少林寺拳法大会」が開催されました。
  2018年8月2日(木)~5日(日)
各都道府県より代表拳士を迎え、西尾市総合体育館(愛知県)にて、表記大会が盛大に開催されました。
広島県代表では、福山高校が女子団体演武の部で2位入賞しました。

※結果はこちら>>から

   


>>「2018年全国大会inぐんま・広島県代表選考会」が開催されました。
  2018年6月24日(日)
広島サンプラザホールにて、表記選考会が開催されました。。
本選選考会で選ばれた拳士は、2018年少林寺拳法全国大会inぐんま(10月27~28日)広島県代表拳士として推薦されます。広島県代表選考会パンフ>>
県代表拳士はこちら>>

    

>>「第28回中国高校選手権大会」が開催されました。
  2018年6月16~17日(日)
岡山県立岡山工業高校(岡山県)にて表記大会が開催されました。
中国地区各県より選出された高校少林寺拳法部員が、日頃の修練の成果を発表しました。
※大会結果はこちら>>から

    


>>2018年度広島県連盟定時総会が開催されました。
  2018年6月3日(日)16:00~
広島城北中・高等学校にて定時総会が開催されました。
前年度活動報告、決算報告、新年度活動予定、予算案等が協議され議決されました。




>>「第71回広島県高校総体」、「第4回広島県中学生大会」が開催されました。
  2018年5月27日(日)
県立総合体育館小アリーナにて表記大会が開催されました。
県下より高校少林寺拳法部員、中学校少林寺拳法部員、またスポーツ少年団や道院拳友会所属の高校生・中学生拳士が集まり、日頃の修練の成果を発表しました。
全国中学生大会、全国高校総体(インターハイ)への出場権を賭けて、力のこもった演武を披露していました。
※大会結果はこちら>>から。


   


>>中高大合同練習会と定例昇格考試、UNITY広島武専が同時開催されました。
  2018年5月3日(木・祝) 広島城北中・高等学校武道館「錬身」にて、「中学・高校・大学合同練習会」と「定例昇格考試」が、UNITY武専広島地区(広島武専)と同時開催されました。
会場も合同開催は初の試みでしたが、大人の武専学生さんと修練することは、中高大学生の皆さんにとって良い刺激になっていました。
6月度、11月度も同会場で合同開催が予定されています。

   


>>「第53回少林寺拳法中四国学生大会」が開催されました。
  2018年4月29日(日) JFEスチール西日本倉敷地区体育館
 表記大会が、一般財団法人少林寺拳法連盟川島一浩会長をはじめ各県理事長を来賓に迎え盛大に開催されました。
 19大学、約120名の学生拳士が集まり(広島県からは4大学)、単独演武、組演武、団体演武、立会評価法に日頃の修練の成果を披露し、また大学間の交流の輪を深めました。
 ※大会結果はこちら>>から。

   


>>「呉安浦少林寺拳法体験教室」が開催されました。
  2018年4月22日(日) 呉市安浦武道館
5月より、新たな体制の支部として、「呉安浦体育館少林寺拳法教室支部」が設立予定です。
それに先駆けて、地元の皆様を対象とした体験教室が開催され、親子づれを中心に約30名が参加されました。
黒田支部長の挨拶の後、呉地区はもとより、広島、福山から駆け付けた多くの拳士が手伝いにあたり、基本的な少林寺拳法の技の体験をしtれいただきました。
笑顔や歓声にあふれた楽しい体験教室となりました。


    


>>「4月度中学・高校・大学合同練習会」「運用法講習会」が開催されました。
  2018年4月15日(日) 尾道市勤労体育センター
主催:広島県高体連少林寺拳法専門部、広島県中学校少林寺拳法連盟
参加:中学校3校、高校4校、大学3校、広島教職員少林寺拳法部員、学連委員、個人会員、計約70名。
4月度表記練習会が開催され、サーキットトレーニング、基本、法形、運用法に取り組みました。
なお、5月度は、5月3日(木・祝)、広島城北中・高等学校にてUNITY武専と昇格考試が同時開催されます。

 また、午後からは4月29日開催の中四国学生大会の運用法(立会評価法)講習会が並行して開かれ、県内の未受講の大学生拳士が、本部職員より指導を受けました。

   

   




>>「第21回全国高等学校少林寺拳法選抜大会」が開催されました。
  2018年3月24日(土)~26日(月)
各都道府県より多くのの代表拳士を迎え、坂出市立体育館(香川県)にて盛大に開催されました。
広島県からは、広島城北高校が男子自由単独演武の部で9位、福山高校が女子団体演武の部で同じく9位となりました。

※結果はこちら>>から

   


>> 全国高体連少林寺拳法専門部主催、中国地区講習会が開催されました。
  12月23日(土・祝)10:00~17:00 広島市東区スポーツセンター小体育館
全国高体連主催の「指導者ならびに幹部拳士対象の中国地区特別講習会」が開催され,、中国4県より高校少林寺拳法部拳士と指導者が、また、県内からは大学少林寺拳法部員、道院拳友会所属の個人会員も数名参加し、計100名を超える拳士が集まりました。
全国高体連少林寺拳法専門部より派遣された講師により、動的ストレッチやコアトレの講習、インターハイの規定科目確認、運用法の修練方法、少林寺拳法の拳士の在り方についての講義が行われ、拳士は皆熱心に受講されていました。

   


>>「2017年広島県連忘年会」が開催されました。
  12月10日(日)18時より、広島サンプラザ本館銀河の間にて「広島県連忘年会」が開催されました。
県連顧問の先生方、所属長、幹部拳士約50名が出席し、それぞれ親睦を深めることが出来ました。
県連会長で自由民主党政務調査会長の岸田文雄先生も、大変お忙しい中出席いただきました。
写真撮影にも気軽に応じていただき、会場は大いに盛り上がりました。

   

   


>>第7回中四国学生冬季大会が開催されました。
  2017年12月9日(土)
愛媛大学第一体育館(愛媛県)にて表記大会が開催され、中四国の大学少林寺拳法部拳士が日頃の修練の成果を披露しました。
(昨年まで新人大会の名称で開催されていましたが、上級生も参加しやすいようにと今大会より変更しました。)
広島県からも5大学が参加、健闘し入賞者もありました。
※大会結果はこちら>>

   


>>「第51回少林寺拳法全日本学生大会」が開催されました。
  2017年11月26日(日)
東京都、日本武道館に全国より144校1660名の学生拳士が集結し、「進」のテーマのもと、表記大会が盛大に開催されました。
広島県からは1校が出場、本部派遣審判員として1名が参加しました。
残念ながら入賞は叶いませんでしたが、精一杯の演武を披露していました。
開会式にて、一般財団法人少林寺拳法連盟川島会長より各地区OB連合会に感謝状が渡され、中四国学生連盟同窓連合会会長で当連盟顧問の荒木先生が代表して受け取りました。

   


>>「第38回広島県高校新人大会」、「第2回広島県中学生秋季大会」が開催されました。
  2017年11月05日(日)
福山市福山中・高等学校体育館にて表記大会が開催されました。
2回目の開催となった中学生秋季大会では、県下より中学校少林寺拳法部員はもちろん、道院拳友会所属の中学生拳士が集まり、日頃の修練の成果を発表しました。
高校生は、選抜大会への出場権を賭けて、より力のこもった演武を披露していました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「広島修道大学少林寺拳法部創部五十周年記念大会」が開催されました。
  2017年11月5日(日)
メルパルク広島にて表記記念祝賀会が開催されました。
同部草創期のOBから現役までが集まり、旧交を温めました。

   

      


>>「平成29年度広島市スポーツ少年団少林寺拳法交歓会」が開催されました。
  2017年10月29日(日)
広島市湯来体育館にて表記大会が開催されました。
市内3スポーツ少年団より約50名の拳士が集まり、日頃の修練の成果を披露しました。
※大会結果はこちら>>から

   


>>「少林寺拳法創始70周年記念 第41回広島県少林寺拳法大会」が開催されました。
  2017年10月8日(日)
福山ローズアリーナにて、大会長に小林史明・福山市少林寺拳法協会会長をお迎えし、表記大会が盛大に開催されました。
早朝より、県下から集まった拳士約380名が、42種目において日頃の修練の成果を思う存分発揮しました。
弁論の部では小学生、中学生、高校生、一般の各部最優秀賞者の発表が行われました。

また、会場ロビーでは一般財団法人少林寺拳法連盟事業部による少林寺拳法グッズの販売が行われ、盛況となっていました。

※大会結果は